2012年1〜3月の出演予定

2012年1〜3月の出演予定

今迄きちんとやってこなかったのですが、せきが出る予定の演奏会や催し物について、とりあえず現在わかっている範囲内でまとめてみました。3月の演奏予定については近くなったら改めて告知記事を載せるつもりです。



第9回アカンサスコンサート
2012年1月7日(土)14:00開演
会場:新潟市音楽文化会館
入場料:1,500円(当日2,000円)

東京藝術大学OBOGおよび現役生を主体とするコンサートです。箏、ヴァイオリン、フルート、独唱、ピアノなど様々な楽曲が演奏されます。

最終ステージで「合唱の木合唱団」メンバーとして、三善晃編曲『唱歌の四季』混声合唱版を箕輪久夫先生の指揮で歌います。今回は4手ピアノとの共演です。


第10回新潟県ヴォーカルアンサンブルコンテスト
2012年1月29日(日)9:50開会
会場:新潟市北区文化会館

「合唱団Lalari」助っ人として、Lennox Berkeley作曲『Mass for five voices op.64』より「Gloria」を箕輪久夫先生の指揮で歌います。出番は一般の部10団体目、17時13分〜17時20分頃の予定です。


第2回にいがたコーラスアンサンブルフェスティバル
2012年2月18日(土)14:00開会
会場:だいしホール(新潟市)

「えちごコラリアーズ」メンバーとして、Ralph Vaughan Williams作曲「Bushes and Briars」と松下耕作曲「Yagi-Bushi 2005」を歌う予定です。


えちごコラリアーズ White Day Concert 2012
2012年3月4日(土)14:30開演
会場:だいしホール(新潟市)
入場料:男性1,000円、女性500円、カップル1,200円(すべて当日も同額)

えちごコラリアーズ初の単独演奏会です。1曲ソロ(演奏会では生まれて初めて)を歌うことになりそうです。「White Day Concert 2012」チケットをご希望の方は、この記事のコメント欄なり、@chor16sekiのDMなりでお申し付けください。

【本サイト更新】2012/01/12 23:15

【本サイト更新】2012/01/12 23:15

「合唱アンサンブル.com」サイト本体を更新しました。更新内容は次の通りです。

  • 当サイトおよび当ブログのトップページに、当ブログの「告知・PR」カテゴリへのリンクを付けました。
  • 「当サイトのアクセス解析リポート」に2011年12月度のデータを追加しました。
  • 「日本の絶版・未出版男声合唱曲」について下記を更新しました。
    • カ行の作曲家
      • 小林さかえの項を新設、「忘れない、忘れまい」を追加
    • サ行の作曲家
      • 佐藤賢太郎の項を更新
        (「Then Christmas Comes」初演データを追加)
    • ナ行の作曲家
      • 信長貴富を更新
        (「Kuukaiのうた」『じゆびれえしよん』を追加)
  • 当ブログのRSSをchor16sekiのtwilogのRSSと同じものに変えてみました。

RSSの件。かつて当ブログの生成するRSSをfeedburnerというサービスをかますようにしたところ、それがかえってまずかったのか、まともなRSSが拾えなくなりました。悪戦苦闘したものの解決できず、やむなくtwilog(当ブログの更新告知も流れます)で代替することにした次第です。

当ブログが3歳になりました & 2011年回顧

当ブログが3歳になりました & 2011年回顧

おかげさまで新しい年を迎えることができました。このブログを開設したのは2009年の元日ということで、4年目に突入いたしました。本年も引き続き宜しくお願い申し上げます。


さて、2011年に経験したことをざっくり列挙してみます。

〔「当ブログが3歳になりました & 2011年回顧」の続きを読む〕

2011/12/25の日記:えちごコラリアーズ練習+α

2011/12/25の日記:えちごコラリアーズ練習+α

えちごコラリアーズ練習 於 新潟市西地区公民館に参加。その前後にもいろいろ。

〔「2011/12/25の日記:えちごコラリアーズ練習」の続きを読む〕

【本サイト更新】2011/12/24 23:30

【本サイト更新】2011/12/24 23:30

「合唱アンサンブル.com」サイト本体を更新しました。更新内容は次の通りです。


クリスマスプレゼントを兼ね、今年8月に書いた「じゃむか通信」の原稿(ご参考:2011年9月20日付け記事『「じゃむか通信」53号に寄稿しました』)を、部分加筆のうえ一般公開することにしました。「じゃむか通信」自体は会員限定の会報紙ですが、これで非会員の方々にも拙稿をお読みいただけます。

編集者の方からは「会員諸氏にもぜひ理解・協力してもらいたい話題」という感想を頂戴し、実際発行からしばらくは読者の方とおぼしきアクセス増の起きた日もありました。有難き限りです。